ナチュラルな香り
premiere01.exblog.jp
Aromatherapy salon   「プルミエール」の日記
Top
2011年 10月 31日 *
10月は本当に慌ただしく過ぎていって、あっという間に31日
多少疲れが溜まっているPREMIEREです。。が、元気モリモリです

ところで、たぶん忘れちゃっているかもしれないので説明させていただきますと
この夏、わたくし、地中海クルーズに行ってきたのであります
そして、ここにそのクルーズの報告をしていたのであります
もうずっとサボっていたのであります
そして、こうやってもう皆さんが忘れたころにヒョッコリと
クルーズ5日目の記事をアップしようとているのであります

というわけで、前置きをしてから本題に

クルーズ5日目はチベタベッキオという港に寄港しました
ここからはローマへ車で移動します

この日は朝早くローマに出発だったので
ファミレス(朝早くからやっているなんでも食べれるレストランをこう呼んでいました)では食事をせず、
ルームサービスで珈琲とサンドイッチを頼みました
(ちなみに、こんなルームサービスも無料なんですよ)
お部屋のベランダで朝焼けの港を見ながら朝食
f0090372_9112865.jpg


ローマはいろんな観光地があるのですが、
今回はヴァチカン、サン・ピエトロ大聖堂、コロッセオがメイン

f0090372_8483438.jpg

写真の一番上はカラカラ浴場などの跡地です

今回はヴァチカンへ入場でき、サンピエトロ大聖堂もじっくりと見ることができました
ガイドの男性がどうやら本当にこのサンピエトロ大聖堂を愛しているようで
丁寧に丁寧に時には「もういいよ」といいたくなるくらい丁寧に説明してくださって
大聖堂を堪能いたしました

f0090372_8512388.jpg

素晴らしい天井彫刻

f0090372_8515096.jpg


バチカン市国は映画「天使と悪魔」でも有名です
旅行に行く前に一応、予習としてDVDを観て行ったので
ここがあのシーンで使った場所だとかいいろいろ楽しめました
とはいうものの、この映画ではヴァチカンを完全再現したセットで撮影していたので
多少実物と映画では空間が変わっていましたが。。。

映画にも出てきましたが、
ヴァチカンには教皇の衛兵としてスイス人衛兵が常駐しています
上の写真の左下の彼がそうです
スイスのカトリックの信徒から選ばれるらしいですが、一応、見た目も重視されるみたいです
いわゆるちょっとしたジャニーズ状態
なので、任期中は恋愛禁止なので、任期が切れると若い女性からモテモテになるらしいですよ

この日は本当にいろいろと回って内容の濃い一日だったのですが、
写真を選抜するとこんな簡単にご紹介しちゃえる一日になってしまいました
ごめんなさい。。。

夕方、船に帰ってきてゆっくりと夕食
f0090372_913952.jpg

この左下のカモのサラダが最高に美味しかった♪

そして、夕日が落ちてゆく港を後にしました
f0090372_97914.jpg


そうそう、船の中では毎日2回、お部屋の清掃が入るのですが、
夕方の清掃時には翌日のイベントや船での予定が載っている新聞が置かれています
そして、その横にこんなに可愛いタオルクラフト
この日は「ぞうさん」♪
お茶目で可愛いですよね
f0090372_9154314.jpg


次回は(いつになるかわかりませんが)
ナポリに寄港します
[PR]
2011年 10月 03日 *
かなりまったりな更新なので
いつイタリア行ったの?って感じの雰囲気なってきてしまい、
かなり雲行きあやしいPREMIEREです
はは

フィレンツェの続き

お昼を食べたらさっそく、フィレンツェで一番に来たかった
「サンタマリアノッベラ」
京都のお店のように入口が狭くて中に入ると広いお店
知らないと通りすぎちゃうくらいです
f0090372_94338100.jpg

f0090372_9435185.jpg

ここではローズウォーターとタボレッタのポプリを購入
いろいろお店を見たかったので支払いやお店の人の対応は夫に任せていたら
後で、エライ失敗を。。。
帰国時にツアーコンダクターの方から耳にたこができるくらい
「100ml以上の液体は機内にも持ち込めないので必ずスーツケースに入れてください」と言われていたのに
ここで買ったローズウォーターのことをすっかり忘れて
(人に任せてしまったので、何を買ったかすっかり忘れてた)
スーツケースの重要オーバーを避けるために手荷物に入れこんでいたら
帰りのバルセロナの荷物検査で係員の女性に目の前で無情にもゴミ箱に投げ込まれてしまった
まだ支払いも終わってないのに。。。しかも2本。。。。日本で買うと高いのに。。。。
まぁ縁がなかったということで!とあきらめることに
そしたら、ツアーで一緒だった心やさしいいKIWAKOちゃんが
「私、3本買ったので、美智子さんに1本差し上げます~」って天使のようなセリフ。。。
本当に可愛いKIWAKOちゃん、私の娘ほどの年齢なのよ
って、お母さんが私より1歳年下なのです
女子大生なのに純粋無垢なその瞳でそんな言葉をかけられたら、
私はすっかり魔法にかかったみたいになってしまった
「いいよ~KIWAちゃん必要だから3本買ったんだもん。。。」と何度も断ったけど
結局は欲に負けてKIWAちゃんからプレゼントしていただきました
本当にダメな大人と素晴らしい学生の縮図ここにありでした
KIWAちゃん、本当にありがとう!こんな私でごめんね。。大切に使いまプ

気を取り直して続きです
その後、ベッキオ橋に移動して、写真をパチリ
名前の通り、フィレンツェで最も古い橋です
昔はこの橋の上には肉屋さんが多く並んでいたのですが、
あまりにも匂いがすごくで全て取りやめさせたとのこと
いまは宝飾店が多く並んでいます
f0090372_944817.jpg


そして、船から乗ってきたバスが停まっている駅へ急ぎ、まだまだ強い日差しの中、船に戻ってきました
f0090372_9442056.jpg


この夜はランチに行ったビストロの食事があまりにも美味しくて
大量に食してしまったので
とにかく、夜になっても全く空腹にもならなくて、、、なので、いつもより少し遅い時間に
船の中にあるお寿司屋さんに行ってみました
板前さんは日本人に似た東洋人
日本にも行ったことがないという東洋人がお寿司を握ってくれます(・o・)
私はこの日は「ヘルシー裏巻き」を注文
そして、しょっと舌が恋しくなってきた「お味噌汁」
お米LOVE、お味噌汁LOVE
もちろん、各国の食事は美味しいのですが、日本の食事が肌身に合います

f0090372_9443313.jpg
f0090372_9444110.jpg

f0090372_10164611.jpg


そして、この日の船から見た地中海に沈む夕日

f0090372_9445095.jpg


次はチベタベッキアの寄港
そこからローマへ向かいます

つづく
[PR]
2011年 09月 29日 *
いよいよクルーズが始まって初めての寄港地リボルノに到着です
リボルノからはバスで1時間ほどでフィレンツェに到着します

リボルノの港。。。ゆっくりと夜が明けてきます
f0090372_2114172.jpg


フィレンツェに到着したらまずはドゥオモへ
f0090372_21173383.jpg

f0090372_21202975.jpg

ちょっと古いですが、映画「冷静と情熱のあいだ」で舞台となった場所です
ドゥオモの中も圧巻でした
f0090372_21204727.jpg


フィレンツェの街並み
f0090372_21211534.jpg
f0090372_21212781.jpg


この日のランチはツアーコンダクターのangeさんのご紹介で
地元っ子が通うビストロへ連れて行っていただきました
なにはともあれ、これをご覧ください
f0090372_21223178.jpg
f0090372_2122402.jpg

季節柄、ちょうどポルチーニ茸の季節
お店の一角に山のように生のポルチーニが積まれていました
それをシンプルに丸ごとソテーしてくださるとのこと
もう、一も二もなく「はい!それ注文します!」と即答しちゃいました

まずは
チーズとの愛称が抜群だという言わずと知れた「brunello di montalcino」
さっぱりしているのに、香りが豊かでこっくりとした喉越し。。。ってそんな語るほどワインはわかりません(汗
f0090372_21303387.jpg

もちろん、私はチーズが苦手なので生ハムとサラミの盛り合わせをいただきました
f0090372_2131631.jpg

手前の白いハムは大理石の上で熟成させたものでとても美味しかったです

で、さきほどのポルチーニが登場
おぉ!本当にシンプルなソテー
でも、こんな大きな生ポルチーニを見たことありますか??
f0090372_21324141.jpg

松茸なんぞ比較できないくらい芳醇な香り(^○^)
f0090372_21331755.jpg

食感はツルっとしてムニュっとしてトロっとしています
こんなオノマトペ的な表現しかできないくらい美味しかったです~
これだけ食べにフィレンツェに戻りたいとおもいます

メインはパスタ
渡り蟹とズッキーニのパスタ
f0090372_21354699.jpg

昔、エミーズで「渡り蟹のアメリケーヌソースパスタ」を習った時にあまりにも美味しくて
関西から渡り蟹を送ってもらったのを思い出しました
でも、こうやってあっさりとしたオイルとガーリック風味でもとっても美味しいことを発見
今度、機会があれば作ってみようと思いました

こちらのビストロ
f0090372_21375252.jpg

日本人の女性がいらして(お名前をお聞きしたのに忘れちゃった。。。ごめんなさい)、
このかたが本当にポスピタリティ満載でさっぱりした女性
お店の看板娘さんでした
帰りに一緒に写真をパチリ
f0090372_21422912.jpg

右側が彼女です
ちなみに、私の首にはいろんなものがぶら下がっています
船の乗船カードや翻訳器。。。どう見ても旅行客チックナですね。。。汗

こうやってフィレンツェでは美味しいものをたくさんいただきました

というわけで、今日はランチタイムまでの記事アップです
次回も引き続きフィレンツェでお送りします

つづく
[PR]
2011年 09月 27日 *
さてさて、随分と間が開いてしまいましたが、
地中海クルーズ3日目

この日は一日中、クルーズの日です
旅行に行く前に
「とにかくゆっくりしたい、とにかくゆっくりしたい」
と、言い続けてきた私にとっては待ちに待った日でした

今回、クルーズに参加して一番良かったと思ったことは
毎朝、お部屋から日の出と日の入りを見れたこと
大きな海原から少しずつ昇ってくる太陽をみていると
自然という大きなエネルギーと時間という大きなエネルギーによって
私達は生かされているんだなぁと実感します

この日の朝日
f0090372_923763.jpg

f0090372_90350.jpg


この日の朝食はフレンチトーストにお野菜の炒め物をチョイス
f0090372_904023.jpg


そして、朝から船の後尾にあるスパへ
私達の船には「マンダラスパ」が入っていました
そこに併設されているジャグジーエリアは最高の眺め
写真はないですが、サウナはガラス張りで目の前が一面、海
開放感抜群です
そして、水着で数種類のジャクジーで身体をゆっくり温めることもできます
ストーンベットは寝ているだけで身体の下からジワジワ暖かくなるベット
これって最高でした
そして、写真はスパの中でも本当に最後尾
船が残す海上の軌跡を眺めながらスパベットでフリードリンクを飲み
ゆったりと時間を過ごしました
この最後尾ベットは8個しかなくてもっとも競争率が激しいエリア
我が家は幸運にもゲットすることができて幸せ♪
一応、私の脚はタオルで隠して写真をパチリ♪
f0090372_963778.jpg
f0090372_964646.jpg


夜はツアーの方たちと一緒にディナーを楽しみました
そして、ツアーコンダクターのangeさんの計らいで
夫の勤続25周年のお祝いもしていただきました
f0090372_910510.jpg

他のツアーのかたには新婚さんやお誕生日の方もいて、皆さんでお祝いモード
本当に楽しいディナーでした
何といってもディナーのテーブルを受け持ってくれたアフリカ人のクルーがとても楽しい人で
お腹を抱えるほど笑って笑って、食事も一層おいしかった(^○^)

さてさて、
明日はやっと最初の寄港地リボルノへ到着です

つづく
[PR]
2011年 09月 16日 *
パスポートを見せて、出国審査や荷物検査を終えて
船に乗りこみました

船内を歩き回る前に早々に船の中のレストランでランチをするため、
19階建ての船の15階にある「ガーデンカフェ」へ
f0090372_22105559.jpg

ここはバイキング形式のレストラン
朝は同じメニューですが、昼と夜は毎日メニューが変わります
後に私達はこのレストランを「ファミレス」と呼んで、
食事以外でもティータイムを過ごしたり、ケーキを食べたりする時もよく利用していました
f0090372_221111100.jpg


船の中の写真
f0090372_22132082.jpg

いっぱい写したのですが、少しだけ。。

お部屋はこんな感じです
f0090372_22155534.jpg

写真はHPからお借りしました
一眼だと全体が上手く写せませんでした・・・とほ

お部屋はバルコニー付きなので
目の前が海海海
今回の旅行で一番感動したのは
とにかく、
海に囲まれて一日が始まり一日が終わる
波の音で目覚め波の音で眠る
こんな私でも「人間は自然の中で生かされているんだなぁ」としみじみ実感したことでした

バルコニーでは朝食を食べたりティータイムを過ごしたり
時々隣りのイギリス人っぽい老夫婦と会釈したり。。。
いま思い出すだけでも、あのバルコニーに帰りたいって思っちゃいます

さて、次は終日クルージングの日です

つづく。。。
[PR]
2011年 09月 15日 *
2011年8月27日から10日間
地中海クルーズに行ってきました

日程は
1日目 成田→ アムステルダム経由 →バルセロナ
2日目 バルセロナ観光 乗船
3日目 終日 クルージング
4日目 リボルノ・フィレンツェ
5日目 チベタベッキア・ローマ
6日目 ナポリ・アマルフィ
7日目 終日 クルージング
8日目 パルマデマヨルカ(スペイン)
9日目 バルセロナ→ アムステルダム
10日目 成田

私達が乗船したのは「ノルウェージャンエピック」という大型船
2010年に就航した新しい船です
クルーズというとフォーマルdayがあったりして、けっこう服装に困るわと心配するのですが、
この船はカジュアルフォーマルなので特に服装の指定などありません
とはいうものの、みなさん、ディナーの時はオシャレをしていらっしゃいました

船の事はまた後ほど。。。
まずは旅行の2日目に訪れたバルセロナの話しから。。

実は20代のころ、建築に興味があって友人とバルセロナに行く予定を立てていたんです
ところが、湾岸戦争がはじまり、ツアーが中止になって
それ以来、スペインを訪れる機会がなく、
今回のクルーズ旅行でスペインが組まれていたことは
私にとってもとても嬉しい予定でした

サクラダファミリア教会
言わずと知れたガウディの代表建築
未だに建築中で、珈琲のCMでもおなじみの
日本人彫刻家・外尾悦郎さんもその作業に加わっていることでも有名ですね
ただ、現地では外尾さんが手がけたファサード部分の彫刻は不評みたいです。。。(涙
f0090372_2040785.jpg


とても信心深いガウディは聖書を建築物として表現したかったということで
建築物全てが聖書に出てくる物語をあらわしています
アロマテラピーの歴史でも必ずや出てくる
「東方の三賢人」
手に持っているのは「黄金」「没薬」「乳香」
f0090372_2044687.jpg


教会内部はとてもキリリとした空気が漂っていました
いたるところに窓があり、綺麗な七色に光が入ってきます
f0090372_20473042.jpg

f0090372_20474781.jpg


キリストが没した年齢33という数字になぞらえ
縦・横・斜め、どこを足しても33になるというプレート
f0090372_20573064.jpg

なぜか私は妙~にこういうのが好きなので
ショップでキーホルダーを買ってきちゃいました

エレベーターで上部に上ってみました
バルセロナの街を一望できます
f0090372_20483040.jpg


こんな素晴らしい建築を残したガウディの最期はとても寂しいものでした
毎日通っていた神父様のもとに向かう途中
交通事故にあい、病院に運ばれるも、身なりから看護師が浮浪者と間違え、
充分な処置も受けられないまま亡くなったと言われています
遺体を確認する際に身分証が出てきてガウディだと分かったということです
一生独身を通し、自分の全てを神にささげた生活を送っていたガウディ
後世にまでこれほど影響を残している彼でさえ、そんな寂しい最期だったというのは
彼の色彩豊かな造作からは想像がつかないですね

次に
サクラダファミリアからグエル公園に移動します
かなりたくさん写真を写したのですが。。。こんな感じ
f0090372_20543018.jpg


小高い丘の上にある広場
ガウディはこの公園周辺に家を2軒建てたそうですが、
いまとは違い車もない時代、港からここまで登ってくる手段がなく
かなり不評だったみたいです
一つは友人がギリで購入してくれたみたいですが。。
f0090372_2121942.jpg

この写真の中の港に私達が乗船する船が写っているんですよ~♪

こうやって念願かなったバルセロナの街や建築物を満喫できて
まずはこの旅行が好スタートで始まりました

次はいよいよクルーズ船に乗り込みます
船の写真(バスから写したもの)をチラッ(^○^)
f0090372_2185014.jpg

大きすぎてカメラにおさまりきらないんです~
船に近付いて行くとだんだん期待が膨らんで興奮してきました~♪

つづく
[PR]
2011年 09月 06日 *
昨日帰国して、すっかり時差ボケで眠くて眠くてしかたないぃぃぃぃ~Premiereです

日本はやっぱり安全で清潔でよか国ですわ
改めて日本の素晴らしさを実感しておりますです

旅行中はたくさん写真を撮りました!
少しずつ、整理してアップしていきます♪

で、まずはこちら
f0090372_22231177.jpg


 私が乗船したクルーズ船では毎日のようにいろんなショーが行われていたのですが、
その中の一つ、私が一番楽しみにしていたのが「Bluemanショー」
東京の六本木にもブルーマンシアターがありますね
クルーズ中、今回のクルーズの添乗員ANGEさん(後々、ご紹介します~)の凄腕リードで
2回も見に行っちゃいました(もちろん無料です~)
何度見ても楽しい♪

そして、もちろんブルーマンも一緒に地中海の上をクルーズしているので
クルーズFreedayには素顔のブルーマンとも会えます
写真はその素顔のブルーマンショーの一コマ
ブルーのマスクを取って素顔で現れた彼らはメッチャイケメン♪ おほほ~
テンション↑↑
写真の右から3人がブルーマン
そして一番左がショーのバンドのギタリストのかた

会場にいたみんなからいろんな質問が飛んで
丁寧に答えてくださっていました(ジェントルマン~)

ブルーマンって世界に何人もいるのってご存知でした??
てっきり3人だけかと思ったら
もちろん、初めは3人でスタートしたブルーマンショーなのですが、
今ではブルーマン養成所があってそこでオーデションで合格したら
ブルーマンとしてデビューできるらしいんです
パンフレットのブルーマンの顔が今回の彼らと少し違うなぁと思っていたのだ
今回のクルーズ船のブルーマンはその中でも男前さん揃いだと思うなぁ
ほんと、かっきょいい(^○^)
特に写真の右から2人目のリーダーがGoodです~♪
ブルーマンショーはその土地その土地でいろんな特色を盛り込んでいるみたいで
今回はスペイン人が多く乗船していたので
たぶんスパニッシュテイストなショーだったんだと思います
東京でも観て、比較してみよう♪

そうそう、余談ですが、
ブルーマンガールズもやがて出てくるかもみたいな話をしていましたが
やっぱり男性がいいと思う♪
[PR]
ページトップ
The Original by Sun&Moon